東京で目頭切開の施術を受けました。

コンプレックスからの解放

手術はマーキングし、再度デザインを確認してから、まずは麻酔の注射が打たれます。
元々痛みに弱いタイプなので、この注射が一番不安に感じていましたが、「大丈夫だよ」とか「いい感じだよ」と声をかけて貰っていたので、無事に済ませる事が出来ました。
麻酔が効き始めると、もう目の周辺の間隔はありません。
意識はあるので、色々と作業されているのはわかりましたが、痛みは全く感じませんでした。
終わった後は薬のような物を塗られ、アイスノンで冷却して全ての作業は終了です。
麻酔が切れ始めた頃には、少しズキズキとした痛みも出てきましたが、その日は痛み止めなどの薬も貰っていたので、それほど酷くなる事はありませんでした。
しばらくは瞼が腫れぼったい状態で、内出血も少し気になったので、外へ出る時はサングラスが必須アイテムです。
大学の休暇中に手術を行ったので、私の不自然な行動を誰かに怪しまれる事は一切無かったです。
ダウンタイムは1週間ほどと説明を受けていましたが、この期間は「本当に綺麗な二重になるのだろうか」「不自然な仕上がりにならないだろうか」と少しの不安は感じていました。
1週間後に抜糸と検診のために再度クリニックを受診し、手術の経過を確認して貰ったところ、「もう少ししたら自然な目元になるよ」と言われ、その言葉通り、1週間後には浮腫みも取れてスッキリとした二重まぶたとなっていました。
念入りに切開する大きさを確認して頂いたおかげで、本当に自然な仕上がりとなって満足しています。
一重が二重になった事も嬉しいですが、目と目の幅が少し狭くなったようで、以前より顔が整ったような気もします。
アイプチに頼るよりは少し費用もかかりましたが、これで私のコンプレックスを改善に解消する事が出来ました。

目頭切開 《術後1日目》
・尖らせてほしい・涙丘(ピンクの所)見えるように切って欲しいと頼みました🏥
今の状態がベストだから後戻りしないで頼む pic.twitter.com/HTK1MYJ54u

— Sちゃん@DT中 (@seikeile) 2019年3月13日

一重がコンプレックス初めての美容クリニックコンプレックスからの解放